五育+「才育」のフレームワーク
東峰方式では
五育を20年先を生き抜くための
「最低限必要な土台」として考えています。
その上に人生をもっと豊かにする
プラスαとして「⑥才育」を位置づけています。
①知育 ②体育 ③徳育 ④緑育 ⑤食育
①知育 ②体育 ③徳育 ④緑育 ⑤食育
ベーデン=パウエル卿の教育理念は
「画一的な教育や詰め込み教育ではなく
子ども自身の力を引き出すことこそが真の教育である」という点にあります。
これは東峰方式が掲げる
「主体性を極限まで引き出す保育」と
完全に合致しています。