お知らせ

2020年5月23日
-職員研修-

食物アレルギー対応研修

5月19日(火)食物アレルギー(アナフィラキシーショック)の研修会を行いました。
【抜粋】
研修の係
🌻 研修の担当として、アナフィラキシーやエピペンについての資料を作成したことで、アナフィラキシーショックでエピペンの使用すべき症状や使い方などを再度確認することができました。📗
練習用エピペントレーナーを実際に使うことで、使い方を理解することができました。
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新入社員
🌼 アレルギーやアナフィラキシーについては、これまでも講義形式で説明を受けたことがありましたが、実際に注射を打つことや、患者(子ども)の体に触れる(暴れないよう足を押さえる)等の体験型の研修は初めてだったので、学ぶことや気付きが多かったです。
今回の研修で、吾妻さんにアレルギー症状の現れ方を再現していただき、山崎さんに実際に注射を打つところを見せていただいたことで、一連の流れのイメージを掴むことができました。
また、自分が直接注射を打つことがなくても、準備、連絡、記録、フォロー等その他の多くの役割が必要なことも学習することができました。📕
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副主任
🌺 エピペンの使用方法についてはキャリアアップ研修で勉強していたので理解をしていましたが、もし保育園で使用する状況になった時にどれだけの人が必要でどのような動きがあるのかをボードで確認しながら、動いて皆でイメージを共有できたのは大変勉強になりました。📘
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新人職員
🌸 実践を通して実際にアナフィラキシーショックが起こった際の職員の対応や動きを知ることができました。
発見者ではなく、指示された場合はきちんと自分の役割を担い、また保護者や救急車に連絡した後は何分頃に報告したのか、どのくらいで救急車が到着するのかを伝えることが大切だと学びました。😊
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副主任
🌺 今回の研修は、エピペンの扱い方だけではなく、実践を通してどのタイミングで使うかを確認することができました。
昨年度のキャリアアップのアレルギー研修では、エピペンを使う時はためらわず手遅れになる前に行動に移せるようにすることを学びました。📘
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研修の係
💐 今回の食物アレルギー研修で、初めてエピペンに触れました。実際に触れて使用方法や打つタイミングなどを学ぶことができ、とても勉強になりました。
いつ、どんな状況で起こるか分からないアナフィラキシーショックに恐怖の気持ちがありましたが、研修の中で幾つかの想定で実践を行うことで、冷静に正しく対処することの大切さ、対応する人達の連携の大切さを学びました。📗
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主任
🌺 食物アレルギーのキャリアアップ研修では、事例や映像を通して勉強し、死に直面を目の当たりにしたので、危機感を持つようになりました。
誤食をしてすぐに反応を起こさない子もいたり、今までアレルギー食ではなかったのに体調などで発症したりすることもあるので、いち早く気付き、助けを呼び、正確な情報を伝え、的確な指示を出すことが大切だと感じました。
また、指示を受けた人は報告をしっかり行わないと、上手く連携が図れないことを痛感しました。📘
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💐 園内にいてのアレルギーしか自分の中で想定しておらず、園長の話を聞いて園外でも起こり得るし、様々な時を想定して練習しておくことで、いざという時に適切な行動がとれると改めて考えさせられました。😲
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🌷 食べ物のアレルギー、ラテックス(ゴム)、外出時の発症例など様々な場面を想定して体験型でできたので、とても勉強になりました。

救急車🚑を呼ぶ時、付き添う時、持ち物、準備する物、いざという時の心構えができました。このことを忘れずにして、慌てずにを心に留めておきたいです。📕

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